Windows 10 の絵文字って、こんなにあったんです

またまた、乗り遅れているのは私だけかもしれませんが、絵文字というのは、ガラケーやスマホの専売特許なのだと思っていました。

先日、父が Windows 10 で Word を使っていて、「トランペットと入力したらトランペットの絵が出てきた!」と喜んでいました。

🎹🎺🎻

ハートや音符は知っていましたが、結構いろいろとありそうです。

 

ではすまなかった。。。

「どんなものがあるか見たい! 」

と言い出した。え~???

そして知ったのが

Windowsキーを押したまま、 ピリオドキーを押すとたくさんの絵文字が表示されるということ。

ばぁちゃん(心)
ばぁちゃん(心)

すっごーーい

スクロールバーがあるので下にもっとたくさんあるし、下のアイコンをクリックすると他の絵文字が表示されます。

 

 

ところで、例えば「トランペット」で文字変換したような場合、トランペットの絵文字のところには「環境依存」と書いてあります。

環境依存文字、または機種依存文字と呼ばれる文字は、コンピュータや使っている文字コードによって使うコードが異なり、意図した文字にならない場合がある文字を言います。
文字化けするかもしれない文字ってことですね。

ばぁちゃん(心)
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ちょっと前まで、インターネット上では文字化けが大きな話題になっていました。

で多分、ここ(このサイト)でも表示できたということは、utf-8という文字コードで表示してくれているということでしょう。🤔

utf-8(ユニコード)という文字コードは、世界で最もポピュラーな文字コードで、最近のWebやメールではほとんどこの文字コードが使われています。

日本語とアラビア語では話しが通じないけど、お互い英語だとまぁ何とか通じるということでしょうか。

ばぁちゃん(心)
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知ったかぶって言ってみただけです。。。



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